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青い花咲きました


バラの隣に青い花が咲きました

ただ、なんの花か、、、?

きれいなので、、良いかなと。
TPP黒い条約 NO,3


中野先生や7人先生によるTPP反対の説明です

その中の弁護士である岩月浩二先生のページに

ISD条項の恐ろしい説明を

P98「領土問題を思い起こしてみれば、わかりやすいかもしれない。

日本が竹島の領有権を主張して、国際司法裁判所に提訴すると言っても、

韓国は「領土問題は存在しない」として、裁判に応じない。、、、

国家でさえ、相手国を一方的に訴えることなどできないのだ。

ところが、ISD条項にもとずけば、外国の一民間企業や個人投資家が

一方的に相手国政府を国際裁判に引っ張り出すことができる。」

で、裁判の場所はアメリカなのです。この場所が問題です。

英語で裁判、、裁判官アメリカ人かアメリカのポチ。、、
 
ようするに裁判で負ければ軽自動車も作れませんし、

日本の保険制度はおかしいとなれば解体されますし、

郵便局の保険を扱うことができなくなるかも、、?

国家主権がなくなるという恐怖、、、。

いつか説明しましたが、インディアンの酋長が契約書にサインしたので

ここの土地、、つまりマンハッタンですが、、アメリカ人の所有に

インディアンはそれが契約書とか、で、その意味も知らないのに、、

そこがウオール街です。で、壁を作りインディアンの攻撃から守るために。

この時の諺が、「生きたインディアン、悪いインディアン。

死んだインディアン、良いインディアン。」と、、皆殺しに、、、

恐るべき悪魔アメリカというか、ユダヤ財閥。悪魔の計画。

亡国日本、、あとわずかしか時間が。

TPPに賛成する奴、ユダヤ財閥の手先か勉強もしてないポチ政治家です。
TPP黒い条約 NO,2

 
京都大学大学教授でもあった、
 
中野剛志先生らによる、7人の先生の共著です

P29 「日本を今後も自主防衛能力を持てない状態に

留めおくために、アメリカは日米同盟を維持する必要がある。

日本がアメリカに依存し続ける仕組みを作れば、我々はそのことを

利用して、日本を脅しつけてアメリカにとって有利な軍事的、

経済的要求をのませることができる。」と、、、

恐るべしアメリカ、、めちゃ腹黒い、、

日本の低能政治家、、この先生の本も読んでいない。

亡国日本、、あとわずかしか、、時間が。
興福寺


近鉄の奈良駅を降りて

隣の興福寺へ

お寺の中は何度か入ったので、

今日は外から写真だけ、、、。
アメリカに潰された政治家たち NO,2


外務省からイラク駐日大使から最後は

防衛大学教授までなった孫崎享さんの本の

P189に東京新聞、中日新聞の副主幹であった

長谷川幸洋さんと、いつか紹介した元大蔵省官僚で

「財務省が隠す650兆円の国民資産」を書いた

嘉悦大学教授である高橋洋一先生との3人の対談のなかで、

長谷川「はっきり言って新聞記者が主計局とケンカして

財政の記事をかけるかというと、普通は書けない。逆に、

役所のポチになって情報をもらえば、どんどんエサをまらって

太っていき、社内で出世できる。それを断ち切ると記者は

生きていく場所を失う気持ちになる。」

高橋「だけど長谷川さんは脱ポチでしょう?私は脱官僚で、

孫崎さんは脱アメリカ。そうした「脱」の動きがさまざまな

場所でおこっている。、、、」

この先生たちもポチといっているでしょう。

本当にこのポチ達を逆にへらしていかないと、、

日本沈没。信じるか信じないかは、、あなたしだいです。