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  TPP黒い条約 NO,5


中野剛志先生編集のTPPに反対している

先生たち7人の共著です。その中の

東谷さとし先生のP156に、、、

副題に、、竹中平蔵さんが「理屈を一から」でっちあげた、、と

本文に、、郵政民営化担当大臣をおおせつかった竹中平蔵氏は、

「これは困ったことのなった」と思った。小泉元首相は郵政民営化を

構造改革の「本丸」と主張して国民をあおり、また、訪米の際に

当時のブッシュ大統領に簡保市場の開放を約束してしまったが、

日本国民を丸めこんで説得する理屈がなかったのである。

この前後の事情は、後に田原総一朗氏が佐高信氏との対談で

暴露している。

はっきり何度でもいいます、小泉も竹中もこれら偉い経済学者や

ジャーナリストがこれだけ二人を批判しTPPに反対の理論を

正しく説明しているのに、、このような先生の記事が新聞や

TVにはなかなか出ていない現実、、これはアメリカというか、、

つまり悪魔のユダヤ財閥に魂を売り渡した怪物がメディアの上のほうに

たくさんいるという現実に、、驚くというよりあきれています

亡国日本、、あとわずかしか時間が、、、
  オガララ帯水層

この前のブログの続きで、地下水のお話

なんと、アメリカは世界一の穀物輸出国ですが

その穀物を育てている水源は、アメリカ中央にある

日本の国土をはるかにしのぐオガララ帯水層というのだそうですが、

この水は氷河期から数万年以上もかかってたまった地下水ですが

ここにきて地下水が枯渇しはじめたとか、、、

地下水の組み上げすぎで、、後10年か20年もしたら、

今の半分くらいにしか取水ができなく、、そうなると穀物できませんね。

21世紀水と食料の時代と偉い先生が警告しているのですが、、

おえらい政治家さん、わかっておられるか心配ですが。

「いつまでもあると思うな親と金」を言い換えて

「いつまでも買えると思うな穀物と水」と言いたいが。
  ブラック企業

先日のTVで、、、清涼飲料メーカーに

勤めていた青年な亡くなったとか、、

なんと、一日に16時間も働かされていたとか、、

裁判中なので、、なんとも言えませんが、、

この青年の元気な時の写真が写っていましたが、、

この青年の写真の後ろの自動販売機はあの有名な赤い色でしたね。

いつか自分が悪魔の企業としてベンジャミンさんの本で説明していた

あのメーカーさんの自販機にみえましたが、、、

ムムム恐るべし、、この企業

で、ここで話を少し変えさせていただきますが、、、

このような清涼飲料メーカー地下から大量に水を

くみ上げていますが、、、今から説明させていただく

理論はまだ、少数派なのですが、、簡単に説明すると

地下水はマグマを冷やしている働きがあるので、、火山のある場所では

地下水をくみ上げすぎるとマグマが冷えないので地震が起きるとか?

なぜかこの少数派の理論に少し納得してしまうような、、

すみませんブラック企業から話がそれました。
中国人研究者ら失踪


先日の西日本新聞の記事です

なんと、日本にきていた中国人学者や新聞社の

人たちが、中国に帰ったら、、行くえ不明に、、

連絡がない、、とか、、ようするに、親日的で

まともな情報を流している人を中国共産党が

拉致し他の中国人に圧力を、、、

中国共産党、本当に悪質です。

まともな中国の人たちが本当の敵中国共産党を

見限らない限り、、このようなことが続くのかと。

しょせん、独裁国家で自浄能力がないので、滅びる

しかないのかと、、外に敵をつくり内政の失敗や

共産党員の汚職から目をそらせるために、、

被害をこうむる隣の国はいい迷惑ですが。
  アメリカに潰された政治家たち NO,3


外務省から、防衛大学教授までされた

孫崎享先生の一般の人には衝撃の本です

P60に、、、マッカーサーが、日本の新聞社の主筆に対して

恫喝する様子が描かれ、なおかつ、はっきりと

「CIAの支配下にある報道機関」と書かれています。

日本のメディアはアメリカにコントロールされていたのです。

これをみれば、朝日の笠慎太郎など、各新聞の主筆や

論説主幹たちが、マッカーサーやCIAの意向をうけ、途中から

安保反対者を批判する側にまわったとみていいでしょう。

、、、という内容です。

ただ、何度でもいいますが、このようにメディアが

アメリカに、、つまり、ユダヤ財閥に汚染されている現実。