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歴史街道6月号です、奴隷として売られたこともある、
大蔵大臣の高橋是清さんの言葉です「世の中でよく資本主義が
悪いという。しかし、悪いのは、資本そのものでなく、
それを動かす人間にあるのだ。」とすごい言葉です。
そして、次のページに、、、
「我が国の家族制度の基礎を危うくするものは、かの相続税である。
相続法によってたくさんの税金を土地に課せられるということになれば、
いかにしても土地を手放すようになる。
土地に対する愛着の念がうすらいでくる。
したがって先祖を尊ぶという美風も殺がれてくる。」と
アメリカのFRBのバーナンキ議長の言葉に、、、
私は経済の先生として一番「高橋是清」さんを
研究し、賞賛していると。
是清先生、自分が尊敬している数少ない人物の一人でもあります。
で、何度でもいいます。相続税は世界で90%以上の国で
ないのです。財務省、是清先生の言葉をどう考えているか?
相続税2重課税なのです。亡国日本。
週刊現代の6月15日号に
投資の神様?と言われているジムさんの記事が、
で、ジムさんは日本株を値下がり前に
ある種類をのぞいて売り払ったそうです。
内容はジムさんによれば「私はアベノミクスが
成功するとは思っていません、、、安倍首相の経済政策全般について
まったく評価していない、、、借金とインフレに基づいた経済政策は
いずれ崩壊するでしょう。、、10年後、20年後には日本の財政状態は
もっと悪化しているはずです。財政支出を大きく削減していかない限り
日本経済は衰退していくだろうし、債務不履行<つまり国債が紙くずに>
だってないとは言えません。」と、、、というか時間の問題です
いつか説明していましたように、すでにハゲタカファンドの仕込みは
はじまっています。亡国日本。、、、
最後にジムさん「私は日本の農業部門の銘柄は
手元の残してあります」と、21世紀農業と水とここでも断定
ジムさんやファンドの社長さんや自分の信じる経済学者の言うことを
聞かない政治家と財務省と日銀は、、日本を破滅に導いているとしか
思えません、日本根本から変えないと破産です。
ジムさん10年から20年と言っていますが、、これは、、
安心させるためですね、、本当は最長、後4年以内と自分はみていますが。
信じるか信じないかは、、あなたしだいです。破産が近いので
何故我慢しろという政治家が一人もいないとは。
何度でも言います、亡国日本。
天国で高橋是清は泣いています。
世界の独裁企業
別の本、つまりアンディ―さんの
「危険の種を世界にまく」というモンサント社の
悪どいやりかたを暴露した本を探しに
行ったのですが、、なかったけれど、、、
アメリカ経済情報誌「フォーブス」の
元アジア太平洋支局長のベンジャミンさんの
「世界の独裁企業」という本です、、
副題に「恐るべき闇の真実」というのを見つけました。
で、50社ほど載せてありますが、、その一番最初に
別の本で悪魔の企業と言われていた
モンサント社が、、、しかも、すでに日本に、、進出していたと。
なんと茨城県稲敷群河内町の「遺伝子組み換え作物」が
2000平方メートルの広さで栽培されていると。
まさに10年後100年後を計算したやりかたですね。
亡国日本、、、ひそかに忍び寄る敵か。ムムム、、
まあ、官僚の一部に仲間がいるからとも?
で、この本でモンサント社が一番はじめに載せてあるこの現実と恐怖を
直視するべきかなと。
21世紀はまじめな日本農業と悪魔的な遺伝子組み換え作物を
販売するユダヤ財閥との訴訟合戦がはじまる第一歩かなと。
がんばれ日本の農業生産者、と応援したい。
ただ、TPPに入っていると訴訟は不利になるかも?
