エースサイクル店長の独り言です。
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杉山店長
無罪請負人 NO,4
弘中純一郎先生の本です
そのP65から 「見出しに検察は改ざんを知っていた」と
偽の証明書の文書データが保存されたものだった、、、、
あわてた最高検察庁は異例の記者会見を開き、その日の夜
前田検事を証拠隠滅容疑でスピード逮捕した、、
逮捕しようとした側の担当検事が逮捕されたのです、、
これは、すごいことですよね。
ムムム、、検察は証拠の改ざんをはじめから、、上のほうは
知っていた、、で、トカゲのしっぽ切りです。
上のおえらいさんは、これで安泰、、ムムム
そう、検察は正義の人ばかりではないことが、、わかりますね。
明日から、お休みになるので、、固い<怖い?>話も良いかなと。
弘中純一郎先生の本です
そのP65から 「見出しに検察は改ざんを知っていた」と
偽の証明書の文書データが保存されたものだった、、、、
あわてた最高検察庁は異例の記者会見を開き、その日の夜
前田検事を証拠隠滅容疑でスピード逮捕した、、
逮捕しようとした側の担当検事が逮捕されたのです、、
これは、すごいことですよね。
ムムム、、検察は証拠の改ざんをはじめから、、上のほうは
知っていた、、で、トカゲのしっぽ切りです。
上のおえらいさんは、これで安泰、、ムムム
そう、検察は正義の人ばかりではないことが、、わかりますね。
明日から、お休みになるので、、固い<怖い?>話も良いかなと。
無罪請負人 NO,3
弁護士の弘中惇一郎先生の本です
郵便不正事件、、P50から
厚生労働省の4人が逮捕された前後のマスコミは
「郵便不正、厚労省係長ら逮捕 証明偽造容疑認める」
「国会議員に頼まれた」「厚労元部長、明かす」などと
特捜部からリークされた情報をそのまま報じていた。
検察官と一体化した記者たちの事件に対する見方を変え
報道の方向を正すことは重要である。
つまり、、このリーク、、これは、報道が検察よりになる危険性を
指摘しているのです。ていうか、いつも報道により検察が
正しいとみてしまうのです、、TV新聞ラジオなどの報道によって。
で、この事件は検察ウソだらけ、、で、無罪
なんと、検察、無罪とわかっていた後も追及しているのです。
検察、、これ以降イメージ地に落ちたままとか、<法律を勉強した人は
司法は必ずしも正義ではないと、、、>
だから、、、、あらさがしが、、、ムムム
弁護士の弘中惇一郎先生の本です
郵便不正事件、、P50から
厚生労働省の4人が逮捕された前後のマスコミは
「郵便不正、厚労省係長ら逮捕 証明偽造容疑認める」
「国会議員に頼まれた」「厚労元部長、明かす」などと
特捜部からリークされた情報をそのまま報じていた。
検察官と一体化した記者たちの事件に対する見方を変え
報道の方向を正すことは重要である。
つまり、、このリーク、、これは、報道が検察よりになる危険性を
指摘しているのです。ていうか、いつも報道により検察が
正しいとみてしまうのです、、TV新聞ラジオなどの報道によって。
で、この事件は検察ウソだらけ、、で、無罪
なんと、検察、無罪とわかっていた後も追及しているのです。
検察、、これ以降イメージ地に落ちたままとか、<法律を勉強した人は
司法は必ずしも正義ではないと、、、>
だから、、、、あらさがしが、、、ムムム
無罪請負人 NO,2
弘中惇一郎先生の本です
P36から、、そう「郵便不正事件」で厚生労働省の
官僚の村木厚子さんが冤罪に問われた事件、、、
P42から、、検事は、長時間の取り調べの中で、脅したり
すかしたりして、自白に追い込もうとする。
あれこれ理屈を並べたり、他の関係者は皆みとめているのになぜ認めないか
と追及してくる。自分の記憶にだんだん自信がなくなるくらいまで
追い込まれる。、、聡明な村木さんはわたくしたちの助言と指示を
十分理解して、不利益な調書を取られずに、拘留期間の20日間、
一貫して否認を通した。しかし、そのため起訴後も保釈は認められず
長い拘留が続くことになる。
そうです、拘留が続くのが問題です、、途中で罪を認め
仮釈放を選ぶ人が多いのが問題ですとか。
拘留はある意味拷問なのです。ムムム
で、この拘留が冤罪を生む原因です、、途中で罪を認めたほうが
仮釈放で拘置所から出られるから、、、そう、日本は司法の後進国なのです。
弘中惇一郎先生の本です
P36から、、そう「郵便不正事件」で厚生労働省の
官僚の村木厚子さんが冤罪に問われた事件、、、
P42から、、検事は、長時間の取り調べの中で、脅したり
すかしたりして、自白に追い込もうとする。
あれこれ理屈を並べたり、他の関係者は皆みとめているのになぜ認めないか
と追及してくる。自分の記憶にだんだん自信がなくなるくらいまで
追い込まれる。、、聡明な村木さんはわたくしたちの助言と指示を
十分理解して、不利益な調書を取られずに、拘留期間の20日間、
一貫して否認を通した。しかし、そのため起訴後も保釈は認められず
長い拘留が続くことになる。
そうです、拘留が続くのが問題です、、途中で罪を認め
仮釈放を選ぶ人が多いのが問題ですとか。
拘留はある意味拷問なのです。ムムム
で、この拘留が冤罪を生む原因です、、途中で罪を認めたほうが
仮釈放で拘置所から出られるから、、、そう、日本は司法の後進国なのです。
無罪請負人
この本もMさんからお貸ししていただいた本です。
弁護士の弘中惇一郎先生の本です。
4章に分かれています
第一章、で取り上げる「郵便不正事件」は
特捜検察が進めた、国策捜査の失敗例といえるだろう。
この冤罪事件には現在の司法が抱える問題が凝縮しており
それが白日の下にさらされたところに特徴がある。
ここで見る刑事司法の構造は本書で取り上げる事件全体に共通している。
ようするに、問題は国策捜査なのです。
国策捜査とは権力をもったこの特捜と一部政治家が
生贄をもとめてうごめく構造のことです。
一部政治家は権力の虫ですが、、この特捜、、
つまり、東京地検特捜部と大阪地検特捜部は
、、この先生によれば解体したほうがよいと書いてありました。
そう、このふたつ地検がいかに腐っているか?この本を読めば
理解できます。自分は今までこの人達を信じていましたが、
まさに今、腐ったリンゴ状態だと確信できました。
検察、無実の人を有罪にするのです、、圧力をかけて。
司法が揺らぐ国に未来はないのです。権力欲と面子だけの人が多すぎ?
ぜひ、この本読んでください。
この本もMさんからお貸ししていただいた本です。
弁護士の弘中惇一郎先生の本です。
4章に分かれています
第一章、で取り上げる「郵便不正事件」は
特捜検察が進めた、国策捜査の失敗例といえるだろう。
この冤罪事件には現在の司法が抱える問題が凝縮しており
それが白日の下にさらされたところに特徴がある。
ここで見る刑事司法の構造は本書で取り上げる事件全体に共通している。
ようするに、問題は国策捜査なのです。
国策捜査とは権力をもったこの特捜と一部政治家が
生贄をもとめてうごめく構造のことです。
一部政治家は権力の虫ですが、、この特捜、、
つまり、東京地検特捜部と大阪地検特捜部は
、、この先生によれば解体したほうがよいと書いてありました。
そう、このふたつ地検がいかに腐っているか?この本を読めば
理解できます。自分は今までこの人達を信じていましたが、
まさに今、腐ったリンゴ状態だと確信できました。
検察、無実の人を有罪にするのです、、圧力をかけて。
司法が揺らぐ国に未来はないのです。権力欲と面子だけの人が多すぎ?
ぜひ、この本読んでください。
