エースサイクル店長の独り言です。
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プロフィール
HN:
杉山店長
裁判官が日本を滅ぼす NO,1
門田隆将さんの本です
この本もMさんにお貸しいただきました
本当にびっくりしました。
低レベルの裁判官の判決が多すぎて
第6章のP106から
日本の裁判官に失望した法律家がその生涯を閉じた「谷口正信」さん
18年間の検事生活を経て神戸で弁護士事務所を開き
生涯を司法の世界で生きてきた、、、正義の人が
銀行融資ローン裁判で負けたのです。P112から
門田氏「じゃあ、契約書を見せてください」
銀行「とにかく見せられません」
そもそも銀行はローンの契約書を相手方に
渡さないのを慣例にしている。が、これこそ異常な話である。
、、銀行とのトラブルが生じた場合、それぞれの個人は契約書もなしに
巨大な銀行と戦わなければならない。
銀行はまず担当のYを移動させる、、、実に8年も彼が証人として現れるまで
合うこともなかった。
銀行はいやがらせで、裁判を地元ではなくて遠い東京で起こす
軽い脳梗塞の症状のある門田さんには大変な道です
で、ついに契約書に門田さんの主張通りのことが
書いてあったのです、、、しかし、しかしですよ
銀行はこれは誤表記として争うのです、、最後に
正義の弁護士は最高裁で負けたのです。
ここで教訓いや人生訓?を
NO,1
裁判官は大きい方になびく<この場合銀行、、国も>
NO,2
お金を借りてはいけない
NO,3
銀行は悪辣な詐欺師もいる、、いや多いかも?
NO,1 に対するのは、祖父の言葉「国を信用するな」
この場合銀行ですが
NO,2 に対するのは、父の言葉「借金は悪だ」
NO,3 に対するのは、「あらゆるものを疑え」
小学校の岸原先生の卒業式の言葉です
で、われわれの行動は国政選挙での最高裁裁判官の審査で
×<バツ>を付ける以外ない現実。
裁判官のレベルがいかに低いかがわかりますね。
門田隆将さんの本です
この本もMさんにお貸しいただきました
本当にびっくりしました。
低レベルの裁判官の判決が多すぎて
第6章のP106から
日本の裁判官に失望した法律家がその生涯を閉じた「谷口正信」さん
18年間の検事生活を経て神戸で弁護士事務所を開き
生涯を司法の世界で生きてきた、、、正義の人が
銀行融資ローン裁判で負けたのです。P112から
門田氏「じゃあ、契約書を見せてください」
銀行「とにかく見せられません」
そもそも銀行はローンの契約書を相手方に
渡さないのを慣例にしている。が、これこそ異常な話である。
、、銀行とのトラブルが生じた場合、それぞれの個人は契約書もなしに
巨大な銀行と戦わなければならない。
銀行はまず担当のYを移動させる、、、実に8年も彼が証人として現れるまで
合うこともなかった。
銀行はいやがらせで、裁判を地元ではなくて遠い東京で起こす
軽い脳梗塞の症状のある門田さんには大変な道です
で、ついに契約書に門田さんの主張通りのことが
書いてあったのです、、、しかし、しかしですよ
銀行はこれは誤表記として争うのです、、最後に
正義の弁護士は最高裁で負けたのです。
ここで教訓いや人生訓?を
NO,1
裁判官は大きい方になびく<この場合銀行、、国も>
NO,2
お金を借りてはいけない
NO,3
銀行は悪辣な詐欺師もいる、、いや多いかも?
NO,1 に対するのは、祖父の言葉「国を信用するな」
この場合銀行ですが
NO,2 に対するのは、父の言葉「借金は悪だ」
NO,3 に対するのは、「あらゆるものを疑え」
小学校の岸原先生の卒業式の言葉です
で、われわれの行動は国政選挙での最高裁裁判官の審査で
×<バツ>を付ける以外ない現実。
裁判官のレベルがいかに低いかがわかりますね。
無罪請負人 最終章
弘中惇一郎先生の本です
この本の最大の核心部分になります
本の見出しの先生の名前の下に
「小沢一郎氏への国策捜査」と、、内容は
2009年の小沢氏の「西松建設事件」と「陸山会事件」
のことです。結局どちらも最終的には
小沢氏は無罪になりましたが、、東京地検が
情報を新聞社やTV局に捜査状況をリークし
有罪のイメージで、、P99から
「事件が起きたのは、総選挙を控えて民主党が政権を取ることが
確実視されていた時期だった。それは民主党の代表だった小沢氏が
首相になることを意味した。総選挙を前にして、野党第一党の党首を
標的にすることは検察のタブーだったが、そのような前例を無視してでも
小沢氏を失脚させることは検察にとって至上命題だったと思われる。」
ようするに小沢氏は中国と太いパイプ、、親分?だった田中氏の子分で
田中氏は中国と日本や諸外国と仲を取り持ち<アメリカはこの時
蚊帳の外に>、、でこのことでアメリカは、、ズーット中国と仲の良い
小沢氏が首相になることが絶対阻止したい、、と、、で、アメリカのポチ自民党と
東京地検が動いたのです、、で、選挙に影響して、、世論が小沢氏の疑惑が、、
影響して、総理にはなれなかったのです。
恐るべし東京地検と自民党、、それより恐ろしいのがアメリカですね。
で、中国その後、日本製品ボイコットとか日本のデパート襲撃に尖閣問題とか
日本いじめを、、ようするに、、アメリカのポチになるか中国のポチになるかの
問題みたいな、、まあ、アメリカは永久に日本を実質的に
植民地のままにしたいと、、反抗する政治家は東京地検と自民党ポチ派により
つぶされていくのです、、まさに、この前のブログに載せた
「大分県警の盗撮事件」と根は同じなのです。
つまり、ずーっとこの本の最終的説明を載せなかったのは、まさに
このような事件を待って説明したかったのです。
アメリカポチの日本が自立することを願って。
弘中惇一郎先生の本です
この本の最大の核心部分になります
本の見出しの先生の名前の下に
「小沢一郎氏への国策捜査」と、、内容は
2009年の小沢氏の「西松建設事件」と「陸山会事件」
のことです。結局どちらも最終的には
小沢氏は無罪になりましたが、、東京地検が
情報を新聞社やTV局に捜査状況をリークし
有罪のイメージで、、P99から
「事件が起きたのは、総選挙を控えて民主党が政権を取ることが
確実視されていた時期だった。それは民主党の代表だった小沢氏が
首相になることを意味した。総選挙を前にして、野党第一党の党首を
標的にすることは検察のタブーだったが、そのような前例を無視してでも
小沢氏を失脚させることは検察にとって至上命題だったと思われる。」
ようするに小沢氏は中国と太いパイプ、、親分?だった田中氏の子分で
田中氏は中国と日本や諸外国と仲を取り持ち<アメリカはこの時
蚊帳の外に>、、でこのことでアメリカは、、ズーット中国と仲の良い
小沢氏が首相になることが絶対阻止したい、、と、、で、アメリカのポチ自民党と
東京地検が動いたのです、、で、選挙に影響して、、世論が小沢氏の疑惑が、、
影響して、総理にはなれなかったのです。
恐るべし東京地検と自民党、、それより恐ろしいのがアメリカですね。
で、中国その後、日本製品ボイコットとか日本のデパート襲撃に尖閣問題とか
日本いじめを、、ようするに、、アメリカのポチになるか中国のポチになるかの
問題みたいな、、まあ、アメリカは永久に日本を実質的に
植民地のままにしたいと、、反抗する政治家は東京地検と自民党ポチ派により
つぶされていくのです、、まさに、この前のブログに載せた
「大分県警の盗撮事件」と根は同じなのです。
つまり、ずーっとこの本の最終的説明を載せなかったのは、まさに
このような事件を待って説明したかったのです。
アメリカポチの日本が自立することを願って。
無罪請負人 NO,4
弘中純一郎先生の本です
そのP65から 「見出しに検察は改ざんを知っていた」と
偽の証明書の文書データが保存されたものだった、、、、
あわてた最高検察庁は異例の記者会見を開き、その日の夜
前田検事を証拠隠滅容疑でスピード逮捕した、、
逮捕しようとした側の担当検事が逮捕されたのです、、
これは、すごいことですよね。
ムムム、、検察は証拠の改ざんをはじめから、、上のほうは
知っていた、、で、トカゲのしっぽ切りです。
上のおえらいさんは、これで安泰、、ムムム
そう、検察は正義の人ばかりではないことが、、わかりますね。
明日から、お休みになるので、、固い<怖い?>話も良いかなと。
弘中純一郎先生の本です
そのP65から 「見出しに検察は改ざんを知っていた」と
偽の証明書の文書データが保存されたものだった、、、、
あわてた最高検察庁は異例の記者会見を開き、その日の夜
前田検事を証拠隠滅容疑でスピード逮捕した、、
逮捕しようとした側の担当検事が逮捕されたのです、、
これは、すごいことですよね。
ムムム、、検察は証拠の改ざんをはじめから、、上のほうは
知っていた、、で、トカゲのしっぽ切りです。
上のおえらいさんは、これで安泰、、ムムム
そう、検察は正義の人ばかりではないことが、、わかりますね。
明日から、お休みになるので、、固い<怖い?>話も良いかなと。
無罪請負人 NO,3
弁護士の弘中惇一郎先生の本です
郵便不正事件、、P50から
厚生労働省の4人が逮捕された前後のマスコミは
「郵便不正、厚労省係長ら逮捕 証明偽造容疑認める」
「国会議員に頼まれた」「厚労元部長、明かす」などと
特捜部からリークされた情報をそのまま報じていた。
検察官と一体化した記者たちの事件に対する見方を変え
報道の方向を正すことは重要である。
つまり、、このリーク、、これは、報道が検察よりになる危険性を
指摘しているのです。ていうか、いつも報道により検察が
正しいとみてしまうのです、、TV新聞ラジオなどの報道によって。
で、この事件は検察ウソだらけ、、で、無罪
なんと、検察、無罪とわかっていた後も追及しているのです。
検察、、これ以降イメージ地に落ちたままとか、<法律を勉強した人は
司法は必ずしも正義ではないと、、、>
だから、、、、あらさがしが、、、ムムム
弁護士の弘中惇一郎先生の本です
郵便不正事件、、P50から
厚生労働省の4人が逮捕された前後のマスコミは
「郵便不正、厚労省係長ら逮捕 証明偽造容疑認める」
「国会議員に頼まれた」「厚労元部長、明かす」などと
特捜部からリークされた情報をそのまま報じていた。
検察官と一体化した記者たちの事件に対する見方を変え
報道の方向を正すことは重要である。
つまり、、このリーク、、これは、報道が検察よりになる危険性を
指摘しているのです。ていうか、いつも報道により検察が
正しいとみてしまうのです、、TV新聞ラジオなどの報道によって。
で、この事件は検察ウソだらけ、、で、無罪
なんと、検察、無罪とわかっていた後も追及しているのです。
検察、、これ以降イメージ地に落ちたままとか、<法律を勉強した人は
司法は必ずしも正義ではないと、、、>
だから、、、、あらさがしが、、、ムムム