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ジャーナリズム崩壊 NO,7

ニューヨークタイムズのジャーナリスト上杉隆さんの本です

日本に真のジャーナリストはいないとか

P130から、、上杉さんの、NHK面接当時、

ある者は中曽根康弘元首相の推薦状を持ってきていた。

またある者は橋本龍太郎大蔵大臣の推薦状を誇っていた。

そしてまたある者は5人の推薦状を集めたと豪語していた。

そして、実際にそのうちのひとりは、筆者に毛筆でしたためられた

政治家の推薦状を見せながら優越感に浸っていた。

なんと滑稽なことだろう。、、恥ずべきことではないか。

一般企業ならまだしも、まがりなりにもNHKは報道機関ではなかったのか、。

亡国日本、、メディアの腐った体質がここに。

あのNHKの変な人物がTOPの現実、、公正でない報道の正体です。
本能寺の変 88の謎

井上慶雪さんの本です、、

織田信長を殺したのは明智光秀ではなくて

この本では犯人は秀吉と断定しています。

明智軍の旗をつけた秀吉軍が明智軍になりすまし

茶器につられた織田信長を誘い出し、、

<つい最近も国宝クラスの天目茶碗で「お宝鑑定団」大騒ぎ>

<やはり偽物?だったみたいですが>

2千人くらいの精兵が本能寺を急襲したとか、、

状況消去の山がでてくる出てくる、、しかし

確実な証拠がないのが残念ですが、

正直、光秀本人が自分が犯人?にされたことを

よく認識できなかったのでその後の行動が中途半端に、、、

推理小説では利益を受けた奴が犯人の場合が多い?

正直、はじめから用意をしていないと、、1万5千人の兵が

備中高松城から数百キロを4日か5日では移動できないとか?

<、、すでに半分以上は姫路まで移動していたとか?>

自分も犯人は秀吉説に同意しますね。

昨年秋に購入していたのですが、、忙しくて、、、

前回の出張で新幹線と地下鉄の中で読みました。
ジャーナリズム崩壊 NO,5

上杉隆さんの本です P36から

政治記者たちは、、彼らの出世もまた、担当した政治家の動向に

大きく影響される、、たとえば、自民党のある政治家が派閥の中で

力をつけ、首相の座を射止めたら同時に政治部内で出世する。逆に、

政治家が失脚すれば、その記者も会社での地位を失うのである。

まるで漫画のような世界だ。、

、、とりわけ派閥記者と呼ばれる記者たちがぼっこするNHK、

そこはまさにそうした政治記者でなければ生き残れない


システムになっている、、そうだったのか、、

あのおかしな人物が
何故、

NHKのTOPになっていたかの疑問
がこれで

判明しました、、亡国のジャーナリズム日本
ジャーナリズム崩壊 NO、2

ニューヨークタイムズの記者、上杉隆さんの本です

前文から、、「日本の新聞、TV記者たちが世界中で

笑われている。その象徴が日本にしかない

   「記者クラブ」制度だ

メモを互いに見せ合いカンニング記事を書く「メモ合わせ」、

担当政治家が出世すれば
   自分も出世する歪んだ構造


権力におもねり摑んだ事実を報道しない体質

もはや新聞にTVは権力をチェックする立場と国民に知らせる義務を

放棄したのも同然である。恐いもの知らずのジャーナリストが

エリート意識にこりかたまった大マスコミの真実を明かす。

亡国のメディア論。
そう、自分いつもが言っている言葉「亡国日本」の姿がここに、、。
ジャーナリズム崩壊

ニューヨークタイムズジャーナリスト上杉隆さんの

本です、、これもMさんにお貸ししていただきました。

自分が新聞やTVはおかしい、、といつも言っていたこと

この本で真実であることが確認されました。

例えばトランプ氏は自分に批判的なCNNを無視しましたが

アメリカでは新聞やTVなどのメディアは政権批判は

普通なのです、、それに噛みつく?トランプ氏はアメリカでは

異常なのです。振り返って日本のメディアは政府の提灯記事ばかり

腐った体質を、、ニューヨークタイムズの真のジャーナリストが

解明した本です、、ここまで日本が腐っていたとは、、、

少しづつ本の内容を紹介させていただきます。

本当にびっくりの連続でした。

日本では構造的なメディアの矛盾が、、

世界の報道自由度ランキング

     先進国最低の正体
です

<報道自由度ランキング 世界 59位

しかも報道に問題のある国と言われているのです。

あなたは日本が自由の国と思っていませんでしたか?<恐怖>